ずっと端 誰もいないとこ 地下鉄のホームでひとり きゅっと テレキャスター握りしめ 旋律が降ってくるのを待つ
それは神のいたずらだ 僕をどこへでも連れて行くんだね
夢には遠かったよ それでも 歩くのは 楽しかったよ
もっと端 誰も来ないとこ 地下鉄のホームでひとり 今日も テレキャスターかき鳴らし 千里中央行きを待つ
それはきみのいたずらさ 僕はどこへでもついていくからね
これからも きっと